惜しくも出場は叶わずとも、「本当にレベルが高い舞台だった」とW杯を肌で感じたキム・ジンヒョン。「結果が出なかったときの悔しさ、最後にドイツに勝って、嬉しくて泣いたこと、そういったチームの姿を見て、チームは一つになっていたと思う」。最高峰の舞台で味わった喜怒哀楽のすべてを糧にして、今後のJリーグでのプレーにつなげていく。

 

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