来季も含めた方向性をいつまでに決めるかを問われた玉田社長は「この2週間にでも。ちょうど中断期間でもあるし」と今後の見通しを説明。強化を束ねる大熊チーム統括部長は「ACLに毎年、出られるような成績を目指して。そこを計算しながら、客観的にやっていかないといけない」と語った。すでに水面下で後任監督探しにも着手している。

 

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