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[youtube https://www.youtube.com/watch?v=avol0Zhd-_o&w=560&h=315] マレーシアU-19代表のFW、ルクマン・ハキム選手が来月、セレッソ大阪のトライアルを受ける見通しとなりました。Utusan Onlineなど現地メディアが伝えています。 現在来日中のマレーシアのサイード・サディク青少年スポーツ大臣がメディアに語ったもの。記事によると、サディク大臣は一昨日、セレッソ大阪およびヤクルトマレーシアの代表者と会談を持ったとのことです。ヤクルトマレーシアはマレーシア代表のスポンサーとなっており、ハディ・ファイヤッド選手がファジアーノ岡山に加入する際にもサポートをしています(この件についてはNHKでも記事になっています)。 Utusanによると、セレッソがルクマン選手に関心を持つようになったきっかけは、今年福岡で行われたサニックス杯でベストイレブンに選出される活躍をしたこと。別の記事によれば、ユベントスもルクマン選手には注目しているという噂もあるようですが、これについては「誰も聞いたことがない。代理人が言ったことかもしれないが、話をしたことはない」(サディク大臣)とされています。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=l8clE3UX-6M?start=240&w=560&h=315] 原博実Jリーグ副理事長による「JリーグTV」がJリーグ公式チャンネルにアップされています。今回の更新では、ツエーゲン金沢 vs 京都サンガ、ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪の2試合を特集。前者では、この試合で得点も挙げた山根永遠が特に取り上げられています。お父さんの話も織り交ぜつつ、「小柄だけどキレもあるしセンスも良い」「こういう暑いところでもどんどん動ける」「身体の使い方がうまい」「(クロスに対する)入り方がすごく上手」など、高評価しています。いちいち「小柄だけど」が頭についていますが・・・w
ブラジルのジャーナリスト、Jorge Nicola氏によると、セレッソ大阪が以前獲得に関心を示していると報じられていたフルミネンセ所属のコロンビア人フォワード、ヨニー・ゴンザレス選手に国内外6クラブが関心を示しています。 Embed from Getty Imageswindow.gie=window.gie||function(c){(gie.q=gie.q||).push(c)};gie(function(){gie.widgets.load({id:'2kfRfDCpSTp739XSCPfw0Q',sig:'WuYl60_Ue2aAC_yeT9OuwULesnUyX_1hgxtpW0bOt-w=',w:'594px',h:'395px',items:'1141571778',caption: true ,tld:'co.jp',is360: false })});//embed-cdn.gettyimages.com/widgets.js Nicola氏はコンスタントにブラジル版Yahoo!で記事を執筆している一方、Yahoo!やTwitterのプロフィール欄によると、ESPN等で解説も務めているジャーナリストとのことです。今回の記事も同氏が今日付でYahoo!に掲載したものとなります。
移籍情報で日本でも言及されることのあるイタリアのウェブサイト、Tutto Mercato Webが西川潤を「日本のロッベン」と称して紹介しています。 [getty src="1153697644" width="594" height="421" tld="co.jp"]
ブラジルのGlobo Esporteが一昨日、セレッソ大阪がブラジルのフルミネンセでプレーするフォワード、ヨニー・ゴンザレス(Yony González)選手の獲得に関心を抱いていると伝えました。 Embed from Getty Imageswindow.gie=window.gie||function(c){(gie.q=gie.q||).push(c)};gie(function(){gie.widgets.load({id:'fx3iEtSJTLlrHkTmCIN6pA',sig:'BocX9DxuMmhLcbk2TVea1OIb8iThP19t_302u5OnBC4=',w:'594px',h:'385px',items:'1083499844',caption: true ,tld:'co.jp',is360: false })});//embed-cdn.gettyimages.com/widgets.js
日付変わって今日は今季最初の大阪ダービー。お互い11位と17位(本投稿作成時点)という状況での対戦ですが、やはりダービーということでニュース記事もたくさん掲載され、気持ちも高まってきます。 この投稿をInstagramで見る ...
マレーシア紙、Berita Harianのウェブ版が、マレーシア人FW、シャムスディン・ルクマン・ハキム(Luqman Hakim Shamsuddin)選手をセレッソ大阪がテストに招いたと報じています。 ルクマン・ハキム選手は2002年3月5日生まれの17歳。世代別代表の経験があり、昨年行われたAFC U-16選手権では得点王を獲得(ちなみにこの大会のMVPは西川潤)。今年のサニックス杯国際ユースサッカー大会2019にもマレーシア代表として出場し、ベストイレブンに選出されています。 #ICYMI: Malaysia's Luqman Hakim won the...
Aリーグ、ブリスベン・ロアーが今日、複数の選手の退団を発表しました。その中には、以前、セレッソ大阪がガンバ大阪とともに関心を寄せていると噂されていたジョー・カレッティ選手も含まれています。契約満了と見られます。 Embed from Getty Imageswindow.gie=window.gie||function(c){(gie.q=gie.q||).push(c)};gie(function(){gie.widgets.load({id:'9lSG3FqKTtxHUPPM5HpnDw',sig:'yg0zCXDb-5mHpVvsW83rjtLDVRbCauU0ZhHyXh_2FMo=',w:'594px',h:'396px',items:'1088923268',caption: true ,tld:'co.jp',is360: false })});//embed-cdn.gettyimages.com/widgets.js
元日本代表で人気サッカー解説者の戸田和幸氏がTwitterで昨日の大分トリニータ戦の感想をつぶやいていました。 戸田氏といえばオフシーズンにもセレッソのキャンプを訪問していましたが、ロティーナセレッソの行く末にそれだけ大きな関心を持ってくれているということでしょう。戸田氏のつぶやきにはサポーターに対して投げかけているものも含まれていますので、ここでまとめておきたいと思います。 さっきまでセレッソvs大分戦を。 明日は清水vs浦和戦の解説なので清水vsセレッソもチェック。 今までとは違うアプローチでのチーム作りをしているのでまずは基盤となる守備と意図したビルドアップから取り組んでいるセレッソ。 期待して見続けていこうと思います。 — 戸田 和幸 (@kazuyuki_toda) April 27, 2019 https://platform.twitter.com/widgets.js 寒いと捉えるか新しいチャレンジが形になる前の段階と捉えるかは皆さんそれぞれに委ねられます。 僕は違う視点で見ていますが、単純にエキサイトして楽しみたい人にとってはつまらない試合だったで良いと思います。 — 戸田 和幸 (@kazuyuki_toda) April 27, 2019 https://platform.twitter.com/widgets.js 監督が変わるという事は全てが変わります。 今までのサッカーとも大きく変わりプレーする為の原理原則を与えられ、試合毎に変わるプランに対して選手達は理解と反応がまだ足りていないとは思います。 サポーターの皆さんももどかしいと思いますが、今が大切な時期です。 — 戸田 和幸 (@kazuyuki_toda) April 27, 2019 https://platform.twitter.com/widgets.js 頭で理解出来たとして、それを身体で表現出来るまでには時間が必要です。 9試合で8失点、まずはここを見ていただいて。 後はどれだけ攻撃で、となりますが今はまだビルドアップに課題を残しています。 加えて僕個人の意見としてはハイプレス、ただこれは今時点での課題ではないと考えています。 — 戸田 和幸 (@kazuyuki_toda) April 27,...